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A地点
仙岩トンネル秋田側坑口。
換気施設と一体化されており、 物々しい雰囲気が漂う。
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B地点
仙岩トンネル岩手側坑口。
秋田側と同じく、 換気施設と一体化されている。
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C地点
旧道分岐点。 国見温泉への案内看板があるのですぐに分かる。
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D地点
深い谷を立派な橋で越えている。
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E地点
仙岩峠の真の旧道と、 国見峠 (国見温泉) への道の分岐点。
柵があったが、 どけられていたので先に進ませていただいた。
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F地点
途端に旧道の雰囲気満点となる。 錆びついたガードレールが哀愁漂う。
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G地点
法面に吹きつけられたコンクリートが剥がれている。
単に古いだけなのか、 地質が脆いのか。
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H地点
峠付近には高圧送電線が張られている。
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H地点
峠付近からの景色。
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H地点
峠を秋田側から岩手側に向かって撮影。 前の写真を撮影した後、 急に曇ってきた。
左側には県境看板。 奥には石碑。
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H地点
国道仙岩峠貫通記念碑。 「貫通」というところが独特。
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I地点
峠より秋田県側に入る。 夏に訪れたので、 両脇に草が大量に茂っている。
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J地点
なんと険しい場所に2車線の道を切り開いたのだろうか。
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K地点
道の半分ほどがなくなってしまっている。
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L地点
落石防護柵を破って土砂がこぼれ、 その上に草が生えている。
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M地点
かつて湖山望と呼ばれた場所。 うまく写真が撮れなかったが、 素晴らしい景色だった。
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M地点
峠の茶屋跡。 道路の勾配が尋常でない。
かつて、 この場所を多くの車が往来していたことを考えると、
感慨深いものがある。
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N地点
40km/hの速度制限標識と 「はみだし追い越し禁止」 の標識が残る。
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O地点 ヘアピンカーブ地帯を抜けると新道に合流する。 |